ロンドン - 新しく近々オープン

2017年10月オープン:ニュー・ロードホテル、ホワイトチャペル、イーストロンドン

「あなたが必要とするものはすべてあり、不要なものは何もない」とお約束する

ニュー・ロードホテル
は、スタイリッシュで不要なものを取り除いた贅沢に重点を置いています。 三人兄弟が所有している80室の寝室を備えるこのブティックホテルは、かつて彼らの父親が働いていた古い織物工場の用地に建てられました。 室内装飾はこの伝統に反映しており、屋根の上のエコ小屋とロフト、そして温水浴槽室などがある屋上にロフトといったちょっと変わったこだわりがあるホテルからは、ロンドンの地平線の眺めを楽しめます。 マルコ・ピエール・ホワイト運営のホテルのレストラン、フィットネススタジオ、またライブミュージック、ゲーム、ライブラリーを利用できる社交場があります。


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2017年10月オープン:ザ・ピルグリム、パディントン

新しいデザインのホテル、ザ・ピルグリムは、古風な雰囲気を持つ洗練された都会感をモットーにしています。 ロビーや受付はありません。代わりにお客様にはオンラインでチェックインしていただきます。 一階のカフェは、歓迎エリア、ラウンジ・バー、そしてダイニングルームを提供しています。 室内は、樹齢200年の寄せ木張り、また鋳鉄のラジエーターとクラウドカーペットが完備。 当ホテルの73室のお部屋は次の4つの広さでご利用いただけます:“バンク”(シングルベッド2つ)、小、中、大。


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PR担当: アレクサンドラ・ベリー

a.berry@gemmabellandcompany.com

2017年10月オープン: トラファルガー・セント・ジェームス

トラファルガー・スクエアを見渡すこのクラッシックなホテルは、トム・クルーズとニコル・シャーツィンガ-からも愛されており、ヒルトンのキュリオコレクションに登録されて以来、その近代的な新しいたたずまいを披露しています。 ライフスタイルのブロガー、ルーシー・フリードマンやDJダグ・マーシャルを含む若いロンドン子の “ピアパネル” が、備え付け家具からメニューまでのすべてに意見を述べるプロジェクト中に指名されました。 現在、トラファルガーサントジェームスは131室の寝室、トラファルガーダイニングルーム、地下のラウンジ、ビブリオ、14室のプライベートダイニングルームを提供しています。 ルーフトップバーからは、ネルソン記念柱やナショナルギャラリーの最高の眺めが楽しめます。


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PR担当:

hshearer@thecommunicationgroup.co.uk

2017年9月オープン:ザ・マンドレイク、フィツロヴィア

ロンドン中心部の最もホッとな新ホテルの一つとして建てられた、このエキゾチックで豪華なブティックホテルは、すでにロンドン・ファッション・ウィークのパーティーを主催しました。 5年間建築期間を経て生れた

ザ・マンドレイク 
の30室のベッドルームと3室のスイートは、ジャングルスタイルの熱帯植物の中庭を囲む形で構成されています。 このインテリアデザインは、金色仕上げの華やかな紫色と赤色、ベルベット、羽飾り、装飾がほどこされたシャンデリア、印象的な芸術品などのミックスになっています。 この豪華なマンドレイクスイートとペントハウスは、白い大理石の今風のクラッドや特大ベッドと開閉式屋根を見上げるジャクージなどで、インスタ映えすること間違いなしでしょう。 ホテルの看板レストランは、ミシュランの星を獲得したフレデリック・プノーシェフのセルジュ・エ・ル・フォックです。


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ザ・グッド・ホテル・アット・ニューハムズ・ロイヤル・ドックス、ロンドン

この個性的なホテルはロンドン初の水上ホテルであり、その創意あふれる偉業はウォーターフロントというロケーションでまさに工業デザインの利点を最大限に活かしています。 148室の寝室があるホテルは非営利的事業であり、地元社会への投資と、お客様に最高級の豪華な宿泊施設を提供する一方で、失業者の仕事復帰を応援することを目的としています。 このホテルは、5年間ロンドンで運営される予定です。


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フォーシーズンズ・ホテル・ロンドン、テン・トリニティ・スクエア、ロンドン

ロンドンの中心部に位置する5つ星のテン・トリニティ・スクエアは、11室の豪華で広々としたスイートを含むちょうど100室の部屋を備えており、かつてロンドン港管理部の本部であった歴史的建造物に本拠を置いています。 この春、ホテルはロンドンの古代ローマの建築様式を反映させるために設計された豪華なスパーを追加します。 また、カップル向けに広々としたスパ付きのスイート部屋を含む8室のトリートメントルーム、プール、また蒸気トリートメント用に特別なハマムスイートも設置される予定です。 ホテルは終日営業のレストラン、ザ・ロタンダと、3つのミシュランの星を持つ現在唯一のフランス人女性シェフ、アンーソフィー・ピックシェフによる最初のイギリスレストランを含む2つのデスティネーションレストランを提供しています。


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PR担当:

ジェマ・ミント

ザ・ラリット・ ロンドンホテル、ロンドン

ザ・ラリット・スリ・ ホスピタリティーグループは8つの強いポートフォリオを所持。インドで豪華さおよびサービスへの新しい基準を設定し、初の海外資産の場としてロンドンを選びました。 インドの文化、ホスピタリティー、料理とビクトリアン建築をミックスしている5000万ポンドの5つ星ザ・ラリット・ロンドンは、ロンドンの刑事法院の建築上見事な建物である中央刑事裁判所の建築家、エドワード・マウントフォードによっ独創的に設計されたグレードⅡ建築物に位置しています。


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2017年第1四半期: ノブホテル、ショーディッチ、ロンドン

ベテラン寿司職人のノブ・マツヒサが、ロンドンのショーディッチに彼の初めてのヨーロピアンホテル、ウィローストリートホテルを計画中です。 この新しいホテルは、150室のベッドルームとメッセージ性のあるレストランを備えており、地下にあるレストランは高さ5メートルという凄さ。 ノブの全物件と同様に、デザインは発端の街とノブのホスピタリティーの特徴的な東洋と西洋の出会い哲学に反映しており、バンケットやミーティングルーム、最先端のフィットネスセンター、また上質のサービスと相まった近代的な施設が特徴です。


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PR担当:

pr@nobuhotels.com

2017年5月: ザ・ネッド、シティ・オブ・ロンドン

かつてグレードⅠに記載されたミッドランドバンク 本部が、新しく5つ星ホテルのザ・ネッドに変身します。 1930年代の大西洋航路定期船の魅力を発想として再設計されたこのホテルには、252室のスイート、景観の美しいテラス付き屋上バー、健康スパ、ジム、またニューヨークスタイル・デリ、パリジャンカフェ、グリルルーム、チェッコニーズ系列のザ・ソーホー・フェイバリットを含む、さまざまなレストランやバーが完備されています。

PR担当:

jenny.harris@thened.com


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2017年5月: ドーセットシティ、アルゲイド、ロンドン

13フロアのビルにある以前ザ・マトリックスと呼ばれていた、アルドゲイド地下鉄駅隣りに位置するこの新ホテルは、2つのレストラン、バー、また約149平方メートルのミーティングスペースを備えています。 ホテルには267室の客室とスイート、屋上バー、そしてフィットネスセンターがあります。 またロンドンで始めての西洋と東洋をコンセプトにした2軒の人気レストラン、シクメンとVQ(Vingt-Quatre)も揃ってオープン。


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2017年6月: ザ・カーテンホテルとプライベートメンバーズクラブ、ショーディッチ、ロンドン

6月にショーディッチにオープンを控え、ザ・カーテンホテル・アンド・メンバーズクラブが、クリエイティブな経営者のためにロンドンホームとしてオープンします。 6室のスイートを含む120室の客室の他、屋上のプールとラウンジ、24時間フィットネスセンター、トリートメントルーム、コワーキングスペース、そしてダンスホールと映写室を含む約557平方メートルのイベントスペースを完備。 ホテル内にはニューヨーク市のトップシェフ、マーカス・サムエルソンのレッドルースターレストランがあります。マーカスはホテル一階に終日オープンのタケリアとバーも営業しています。 マーカスはホテル一階に終日オープンのタケリアとバーも営業しています。


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2017年秋: ルームズ、ストラットフォード、ロンドン

アパートホテル会社 ルームズが初めての豪華なロンドンホテルをオープンします。数室のワンルームマンションとスイートを含む87室の贅沢なアパートは、すべてブティックホテルのスタイルで設計されています。 ウェストフィールド・ショッピングセンター、エリザベス女王オリンピックパーク、そしてストラットフォード地下鉄駅のすべてが徒歩圏に。 ルームズはすでにチェスター、リーズ、マンチェスター、ニューカッスル、ノッティンガムに支社を設けています。


ルームズの詳細情報

PR担当:

Roomzzz@hatchpr.co.uk

2017年: アイビス・スタイルズ・ピカデリー・サーカス、ロンドン

目印はトロカデロ、そのピカデリー・サーカスそばに理想的に位置するグレードⅡ記載のエドワード朝時代の巨大ビルが、583室の3つ星アイビス・スタイルズ・ピカデリー・サーカスホテルに変身し、ウエストエンド最大のバジェットホテルになります。ホテルにはバーも完備。 新しいデザインは、”トロカデロの一風変わった姿に見事にマッチしたちょっとしたユーモア”のあった場所の歴史を反映しています。 ホテルには4名まで宿泊できるファミリースイートもあり、子供向けTVチャンネルの他、ロビーのキッズエリア、折り畳み式ベッド、湯たんぽ、子供用椅子も完備。


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PR担当:

Jennifer.cole@accor.com

2017年: マンハッタン・ロフト・ガーデンズ・デザインホテル、ストラットフォード、ロンドン

客室150室のこのホテルは、42階建のマンハッタン・ロフト・ガーデンズ・デベロップメントの下7階を占めています。 ホテル上階は34階の居住タワーになっており、ロビー、レジャー施設、プール、スパ施設、またオリンピックパークを見渡す屋外ルーフガーデンを含む共有スペースを、宿泊客や居住者が共同利用しています。 ホテル内の3つの“スカイガーデン”で、居住者が屋外スペースから9階以上に行けないようになっています。


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